家系図制作・家紋調査は歴史調査士・行政書士のいるRealRootsに!。過去帳に基づく調査で、戸籍以上のご先祖様を探し出します。

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家系図調査研究所

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「日本の歴史」は詳しいのに、「家族の歴史」や「自分のルーツ」はよく知らない…そんなのおかしくないですか?歴史を知れば、今がわかります!そして自分がわかります!そしてそれを、お子さん、お孫さんに伝えていってあげてください。

 

家族の歴史を伝えるのは…あなたです…

 

あなたをルーツへと導く3つの特徴!

3つの特徴

 

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ルーツとは何か?

「ルーツを探る」。皆さんは何を知ることで、ご自身の「ルーツを知る」ことになるとお考えですか?

 

■ 家系図作成だけでルーツはわからない。

【家系図を作成して「ご先祖様を知る!」】

確かにこれはルーツを知るためには必要なことで、まず最初にやらなければならないことです。実際、『広辞苑 第六版』で「ルーツ」の項には、「(1)根。根本。大本。 (2)祖先。」とあります。しかし、本当にこれだけで「ルーツを知る」ということになるのでしょうか

私は次のように考えています。家系図を作成し、ご先祖様のお名前と繋がりを知るということは、「命のつながりを知る」ことであって、それだけでは「ルーツを知る」ということにはならないと。

縦系図

行政書士に依頼する利点

■ 「ルーツを知る」とは何か?

では、そもそも「ルーツを知る」とは何でしょうか?

それは、「自分はどこからきて、なぜ生まれ、どうしてここで生きているのか」を知ることではないでしょうか?まさしくそれは「自分自身の発見」そのものです。

この「ルーツを知る」ために必要なのは、まずご先祖様そのもの。そして以下の2つが必要です。

 ◆あなたのご先祖様がどこから来たか

 ◆あなたのご先祖様がどこで、どのように生きてきたか

ところが、これらを正確に調べることはほぼ不可能です。しかし、それにやや近いことを調べることはできます。

まず、「ご先祖様はどこから来たのか」。これは、あなたの「苗字の由来」を調べることで、ある程度推定することができます。

次に、「ご先祖様がどこで、どのように生きてきたか」。これはご先祖様の生きてきた、「祖先の土地の歴史」を知ることで、いくらか推測することができます。江戸時代は移動の自由がなかったため、武士で転封により領地の変わったようなご先祖様がいない限り、江戸時代末の居住地域が、そのご先祖様が代々生きてきた地域である可能性が極めて高いといえます。

■ 戸籍は200年。苗字は1000年。

「苗字の由来」「祖先の土地の歴史」を調査することには、実は大きな意味があります。

それは、かなり古い時代までさかのぼれることです。

戸籍謄本・除籍謄本でご先祖様を調べた場合は約200年前まで。過去帳調査をおこなってもよく残っていて約300年前まで。ところが、苗字の多くは土地からきているので、1000年以上も昔のことが関係していることもあります。すると当然、その地域の歴史も苗字発生の時代までさかのぼって調査する場合もでてきます。家系図作成とは、別の歴史の重みを実感することができます。

3つのコースをご用意しました!

家系図を作成する場合、まずは戸籍謄本・除籍謄本を取り寄せます。これだけでも、実は江戸時代末までのご先祖様をたどることができます。しかし過去帳を調べれば、さらにさかのぼることができます

そこで、当事務所では、3つのコースをご用意しております。

  • 戸籍コース
  • 過去帳コース
  • 徹底コース

それぞれ目的にあわせてご検討ください(詳細は各バナーをクリックしてください)。

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